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平成20年4月1日から、自賠責保険の保険料が改定されることとなりますが、継ぎ足し契約を行う場合の留意点を下記の通りご案内申し上げます。
継ぎ足し契約(イメージ図ご参照)を行う場合は、結果的に無保険車が生じることのないよう、事務処理上の留意点にご注意のうえ契約手続きを行ってください。
(イメージ図)
自家用乗用車24ヶ月の場合
【参考資料】
国土交通省から管下関連団体へ発信された連絡文章「平成20年3月末日前の契約に係る保険料の適用について」をご参照下さい。
千葉県の市道で昨年7月、県立K工業高3年の自転車部の生徒2人(当時17歳と18歳)が違法駐車の乗用車に衝突して死亡した事故で、千葉県警交通捜査課と千葉西署は21日にも、男性運転手(31)を自動車運転過失致死と道路交通法違反(駐車禁止)容疑で書類送検する方針を固めた。
事故時に乗車していなかった運転手を自動車運転過失致死容疑で立件するのは極めて異例。交通事故厳罰化の流れを考慮したとみられる。
県警はこのほか、生徒の監督責任を怠ったとして30代と40代の自転車部の男性顧問2人を業務上過失致死容疑で、死亡した生徒2人を道交法違反(安全運転義務違反)容疑で、それぞれ書類送検する。
調べでは、運転手は昨年7月19日午後1時50分ごろ、片側3車線の一番左の車線に乗用車を違法駐車し、路上走行練習中の生徒2人が衝突死する原因を作った疑い。当初は道交法違反容疑のみで書類送検する方針だったが、繰り返し取り締まりが行われていた同道に駐車していた点に重大な過失があると判断した。
2人の顧問については、いつも行っている乗用車による併走を事故当日はせず、安全確認を怠ったと判断した。
毎日新聞 2008年1月21日 東京朝刊記事の抜粋
平成19年5月26日実施のフリーマーケットの売上金寄付を平成19年12月20日、社会福祉法人 西陣会に寄付させていただきました。
西陣会 水谷 洋一 常務理事館長より「財政が厳しい中、障害者の方のために有意義に利用させていただきます」との感謝の言葉を頂きました。
当会は2006年度に引き続き2度目の寄付となりますが、今後もあらゆる活動を通じ社会貢献できる組織作りに取り組んでゆきたいと思います。

損害保険募集人に対しては、募集人の資質の向上をより一層図るため、社団法人日本損害保険協会(損保協会)の「損害保険募集人試験制度」に来年度より5年毎の更新試験制度が導入されます。
予てから、日本代協は損保協会に対し、認定保険代理士について、損保協会が実施する「損害保険募集人更新試験」の免除を要望しておりましたが、認定保険代理士は更新試験が免除されることになりました。
即ち、認定保険代理士は、資格取得後5年間は、損保協会の更新試験が免除になります。(また、認定保険代理士更新修了後5年間も、損保協会の更新試験は免除されます。)
これは、日本代協認定保険代理士制度の内容および3年毎の更新制度が高く評価され、免除されることとなったものです。
日本代協は、これを契機に更新制度を一層充実させ募集人の資質の向上を図ることが必要であるという観点から、更新時のテストを自己採点方式から試験方式に変更するなど、更新制度の一部改定を実施いたします。
更新制度の内容は 日本損害保険協会 - SONPO | お知らせ - ニュースリリースをご参照下さい。
11月14日、恒例の「オールディーズの夕べ」をグリースさんで、開催させていただきました。 例年、皆さまに大変ご好評いただいているこの行事に、今年度は54名と多くの会員様・保険会社の社員様に、ご参加いただきました。 当日は、11月お誕生月の参加会員の方3名をステージ上で、祝福して頂けるなど、お酒に食事、そしてダンスと大変盛況に終える事ができました。
引き続き、企画委員会では、レクレーション行事等を通じて、皆さまに楽しんで頂き、親睦交流できるよう努力して参ります。 どうぞ、今後ともよろしくお願い申し上げます。
企画委員長 奥村 栄一