過去のお知らせ

最新のお知らせ > 過去のお知らせ

「スキーに行ってきました」 ミソラ総合保険-片山雅哉

 H18年2月18日、19日に1泊2日で石川県白山市白峰の白峰温泉スキー場に、京都代協の新企画の一環としてレクレーションに行って来ました。メンバーはスキーを楽しみにしている数人と久しぶりのスキーに家族でお申込頂いた会員様、スキー&温泉を楽しみに同じ代申仲間数人をお誘いいただいた会員様など10名。少ない募集期間でございましたが楽しい面子が揃ったように思いました。

 初日は昼ごろから皆でスキーを楽しみました。今回初めてスキーをした小学4年生の男の子は「スキーが楽しい」というところまで上達されたようです。 本件を企画にご尽力頂いた藤井様のお友達(スキー上級者)がスキー場で合流されて初心者に付きっきりで指導していただけるというラッキーな1日でした。上級者の指導の基、怪我をする人もなく夕食時には皆で楽しく会食しながらスキーの話しやそれぞれの職場環境や保険会社の話など様々な話題で盛り上がりました。

 2日目は各々で近辺を散策される方、スキーを楽しむ方など自由に行動いただき現地解散致しました。事故もなく2日間の日程を終了いたしました。

 最近ではなかった新しい企画に新しい参加者が集いました。 私は様々な京都代協の企画、行事に参加しますが今回はいままでと違う参加者が多く初めてお会いした会員さまが大半でした。他の会員様も次年度も是非スキー&温泉旅行をという声を聞きましたし、企画委員様にはあまり参加していない代協会員様も参加したくなるような新しい企画を行なって欲しいとの要望も多くききました。企画委員様頑張って下さい。宜しく御願いします。


ページの先頭へ

近畿ブロック人材育成研修会 南支部   吉永 勲

平成18年2月3日〜4日に滋賀県大津市下坂本KKRホテルびわこにて、総合司会奈良代協 吉村副会長が努められ、滋賀代協、奈良代協、京都代協各会長、副会長 参加者計32名で行われた近畿ブロック人材育成研修会の中で、日本代協常任理事 奥大阪代協会長が日本代協の歴史と課題と言うテーマで、奥会長自身の経歴紹介を交えて話をされた。

○日本代協の歴史
昭和15年10月   東京火災代理業懇和会設立
昭和18年12月   東京損害保険代理業協会設立
昭和23年5月    全国損害保険代理業協会連合会設立
昭和55年4月    社団法人日本損害保険代理業協会に改組
                           現在に至る

 日本代協65年の歴史、相当なご苦労があったと思います。奥会長自身が大阪南部の岸和田・泉佐野出身で、タオル工場などの契約に保険料負けて当たり前の商売で苦労された話は面白かったです。

○日本代協の力によって自賠責手数料の引き上げ、また収納印(30,000円〜0円)になった。
 自賠責の話は会員、非会員を問わずもっとPRするべきです。
○銀行窓販2年間のモニタリングは是非監視して、気がついたら必ず報告する。
 また、質疑応答の中で、「どういうことで代協の必要性を感じましたか?」 では他社の代理店と会話する機会ができ、情報も得ることが出来たので、非常にありがたいと思っております。
 保険会社主導の代理店の将来像に対しては、私自身の考えでは専業代理店、兼業代理店によってそれぞれ対応が会社または支社によって違うので、もう少し様子をみたほうがいいと思います。
 それ以降は私が仕事がありましたので先に失礼しましたが、全体的に皆様が真剣に話しをされていたので非常に参考になりましたが、この人材育成研修会の連絡をもっと早くにいただけていたなら、2日間参加できることが出来たのですが、非常に残念でありません。


ページの先頭へ

新春懇親会開催 中支部   西澤 康樹

去る1月23日(月)に京都代協新春懇親会が京都全日空ホテルで開催されました。
新入会員のオリエンテーション(今年度8代理店の加入)から始まり、 セミナーでは西脇司法書士・杉田司法書士・植松司法書士の講演で「小額訴訟手続き手法」 のお話しをしていただき、具体的なモデル事件や 強制執行など、 実務的な内容が良く分かり、会員の皆様からは大変な好評を得ました。
新春懇親会では認定保険代理士の第6期認定士証授与式から始まり琴演奏、 ご来賓の挨拶、歓談、ビンゴゲームと親交を深めていました。

去る1月23日(月)に京都代協新春懇親会が京都全日空ホテルで開催されました。
新入会員のオリエンテーション(今年度8代理店の加入)から始まり、 セミナーでは西脇司法書士・杉田司法書士・植松司法書士の講演で「小額訴訟手続き手法」のお話しをしていただき、具体的なモデル事件や強制執行など、実務的な内容が良く分かり、会員の皆様からは大変な好評を得ました。
また、新春懇親会では認定保険代理士の第6期認定士証授与式、琴演奏、 ご来賓の挨拶、歓談、ビンゴゲームと親交を深めていました。


ページの先頭へ

嵐山「クリーン作戦」実施

時折雪が舞う寒い中、20人〜30人の参加者で嵐山のゴミ拾いをしました。参加者の皆様お疲れ様でした。
私は初めての参加でした。嵐山は京都を代表する観光の名所。当然綺麗に使われ、ゴミなんか無いだろう。何故嵐山なのか?疑問を持ちながらの参加でした。しかしながらすぐに理解出来ました。意外にも結構な量の、様々なゴミが落ちていました。中でも、たばこの吸い殻はダントツの一位でした。空き缶・弁当の容器・お菓子の包み紙など。一見綺麗に見える嵐山も、下を見て歩くと沢山のゴミがあり、京都の観光地がこれでは恥ずかしいと感じました。中にはゴミ袋一杯拾った人も数人ありました。
約2時間でしたが、一人ではなかなか出来ない事を、代協の皆様と楽しくできて、嵐山も大変きれいになりました。
今回参加して気付いた事は、たばこのポイ捨てが街を汚している。汚しているのは観光客?(代協の皆様は、ポイ捨て止めましょう)ゴミ拾いみんなでやれば早くて楽しい。 でした。
今回不参加の方も、是非ご参加下さい。楽しいボランティアでしたし、私も次回あれば参加します。


ページの先頭へ